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【サッカー日本代表、大好きなゴールベスト11】代表戦観戦歴30年以上の私でも、このベストゴール11は今でも興奮します。

投稿日:2020年9月8日 更新日:

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今回の記事を書くにあたって、YouTubeでゴールの動画を検索し、再確認してみました。
やっぱり、どのゴールもあらためて大好きです。

代表の試合を初めてみたのは、1991年のキリンカップだったと思います。
赤いユニフォームでカズ選手や北澤選手が活躍していました。

もう代表戦の観戦歴が30年以上になりましたが、今回のベスト11は、43歳になった今見てもわくわくするし、興奮します。

サッカーがおもしろいのは、必ずしも技術の高いゴールだけが記憶に残るわけではなく、試合を左右した泥臭いゴールも印象に残るところですね。

それでは、独断と偏見にみちたベスト11です。
このランキングをみて、動画でゴールシーンを再確認してみて下さいね。

    この記事の目次

  1. サッカー日本代表、大好きなゴールベスト11
  2. 最後に



1.サッカー日本代表、大好きなゴールベスト11

第1位   1994年W杯最終予選韓国戦 カズ選手決勝ゴール
第2位   1998年W杯最終予選韓国戦 山口選手ループ
第3位   1994年アジア大会韓国戦 井原選手スーパーロング
第4位   1992年アジア杯決勝サウジ戦 高木選手胸トラップボレー
第5位   2000年シドニー五輪南ア戦 高原選手ダイアゴナルラン
第6位   2003年コンフェデ杯フランス戦 俊輔選手スーパーフリーキック
第7位   2001年親善試合イタリア戦 柳沢選手アウトサイドボレー
第8位   2000年アジア杯イラク戦 名波選手ダイレクトボレー
第9位   2018年ロシアW杯ベルギー戦 乾選手スーパーミドル
第10位  2004年親善試合チェコ戦 久保選手規格外の左足
第11位  1992年アジア杯イラン戦 カズ選手「足に魂込めました」

歳のせいか、最近のゴールが乾選手のスーパーミドルしか入っていませんね。(笑)
ランキングに親善試合でなく、大会のゴールが多いのは、真剣勝負に興奮するからです。

第1位はやっぱりカズさんの魂のゴール。
ワールドカップ出場をかけた日韓戦は、アジアサッカーの中でも最上位のレベルですよね。
左サイドでラモスさんから吉田さん。吉田さんのクロスに長谷川健太さんが合わせて、最後はカズさんの前にボールが転がってきました。
正直、シュートはジャストミートしていませんが、逆にそれがいい!
勝利への執念を感じるゴールでした。

2.最後に

文字の羅列で全く伝わらないと思いますので、どうか動画でゴールシーンをみてください。至福の時間になると思いますよ。

次回は、パス編?セットプレー編?カバーリング編?ファインセーブ編?
こりゃ、なんでもいけるな。(笑)(リバプール南野選手の公式戦はゴールの記事はコチラ)



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山本 幸一
長崎県五島列島育ちの建築士です。43歳になり、日々がマンネリ化してくるなか、何か新しい行動を起こしたいと思い、ブログを始めました。少しずつ勉強し、サッカー・建築・関心事等をアウトプットしていきたいと思っています。

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